2006年04月05日

ポップンミュージック13 カーニバル大会@夢咲創庫

ポップンミュージック13カーニバル大会in夢咲創庫(沖縄県ポップン設置情報)
イベント情報:ポップンミュージック13大会
(情報元:なみまが

以下、「夢咲公式サイト」および「沖縄県ポップン設置情報」さんより引用

>ルール:前回行われたIIdxHappySkyの大会システムを採用します。
>1回戦 :当日発表曲+ラブリートランスポップ 虹色(難易度はハイパー)
>2回戦 :当日発表曲+1回戦スコアの合計
>決勝戦 :上位3名の得意曲選曲の合計点

>・1stステージ (予選) 〔?名 → 6名〕
>『ラブリートランスポップ(HYPER)』 と 『当日発表曲(1)』 の 2曲の合計スコア で競います。
>上位6名が2ndステージへ進出。
>  ↓
>・2ndステージ 〔6名 → 3名〕
>「当日発表曲(2)」をプレイし、1stステージの2曲を含む、3曲の合計スコア で競います。
>上位3名がFinalステージへ進出。
>  ↓
>・Finalステージ (決勝戦) 〔3名 → 1名(優勝者)〕
>自由選曲 です。
>一人各1曲、合計3曲の合計スコアを競い、優勝者を決定。
>
>Q:参加費は?
>A:大会参加費は100円です。プレイ料金ももちろん含みます。
>Q:開催日時は?
>A:4/16(日) PM4時より受付開始、PM6時より受付終了、大会開始 です。
>Q:オプション・オジャマの制限は?
>A:ありません。 最良の設定でどうぞー。
>Q:カードは使えますか?
>A:現時点では未定。 使えないかもしれません。
>Q:Finalステージの選曲はホントに自由?
>A:自由です。ただ LONG曲やらee'MALL曲はやめて下さいね。
>Q:まだ質問があるんですが…。
>A:質問は ポパイゲームスのHP か 夢咲1Fのスタッフにお願いしまーす。



どうしよう・・・。自分は多分出ないと思います弱いし・・・いやでもどうしようかな・・・
連れは確実に出るから応援にだけ行こうかな・・・とかいっていざ着いてみると「せっかくだし」とか言ってのこのこ参加する(そして案の定コテンパンにされて帰ってくる)パターンも十二分にありえるわけで・・・。

腕に自身のある方は是非参加してみてください。
posted by moyo at 21:07| Comment(3) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月03日

「SR クイズマジックアカデミー」発売決定

「SR クイズマジックアカデミー」発売決定
(情報元:ぽじてぃぶカンパニー

figure.jpg

>商品名:SR クイズマジックアカデミー
>発売予定日:7月下旬
>アソート比率:可
>入数:200個
>ST表記:無
>(省略)
>商品内容:全6カプセル+シークレット
> ・シャロン  ・ルキア  ・ユリ
> ・ミランダ  ・アロエ  ・マロン



禁ガチャフィギュアを解く可能性が現実味を帯びてきました。
posted by moyo at 23:25| Comment(3) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月01日

4/1記す

全国大会もあと1日以上を残して追い込みをかける人も多数いらっしゃるかと存じますが、僕はキングリーグのアレさに心が折れてしまったので先に脱落します。円谷幸吉みたいな気分です(大袈裟にもほどがある)

全国対戦トーナメントで会いましょう^^
posted by moyo at 15:59| Comment(6) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

QMA3・全国大会スタート!

記事を書いている1時40分現在、スペースシャワーTVでウルフルズ特集が組まれていて(「明日があるさ」〜「暴れだす」時期)すごく楽しいmoyoです、皆さんこんばんは。
去る27日、QMA3稼動以来はじめての全国大会がスタートしましたね。

クイズマジックアカデミー3・第1回全国大会

自分さっそく朝から行ってきました、連れと一緒に。以下簡単に流れと感想。

・「全国大会」を選択
 ダブルクリックしがちなせいでミランダ先生の御姿を見逃します。
・自分の好きな「ジャンル」を選択
 「形式」は選べません。決勝・店内対戦とは違うんですね。
・自習(6問)
 全国対戦トーナメントの予習と大体同じ。選択ジャンルの「ランダム5」になります。
・対戦者待ち画面
 上記リンク先のルールが表示されます。今一度確認すると吉。
・対戦者紹介画面
 デフォルメ持ちキャラがほうきに乗って登場。この演出大好き。
・第1試合開始
 各ジャンル2問×4人の計8問。少なくね?
・結果発表画面
 1位→2位→ドキドキ→4位ピシャドーン→3位おめ ここの演出も好き。
・対戦者待ち画面
 ここからは先ほどの展開と同じです。
・対戦者紹介→第2試合開始→結果発表
 気をつけるのは、ここでも最初で選んだジャンルが出ること。変更はできません。
・リザルト
 各試合での順位、現在/最高勝ち抜き人数、全国順位が表示されます。
 また、最初のプレイではここで「全国大会記念メダル」が授与されます。


演出は楽しいのですが、肝心の問題数が少ないので「もう終わり?」という感じを受けてしまいます。また、4位になっても勝ち抜き人数がリセットされないので引き際がわかりませんw でもまぁ総じて楽しいと思いますよ。自分だけ差をつけられている状況で自ジャンルの2問で差をひっくり返したときなんか脳汁ビュービュー出ます。
あとなんか、ナイトリーグでは各試合で1位になるごとにSP1、キングリーグでは勝ち抜き人数と同じSPが加わるっぽいですね。賢者以上なら全国対戦トーナメントよりこっちに出たほうがSP的にはお得なのかもしれません!??

蛇足ながら現在の自分の成績
9人/12人 (現在/最高勝ち抜き人数)

自分以外全員アニゲとか結構あって・・・(泣
このまま給料入る金曜まで放置かと思うと感慨深いものがあります。


あ、ウルフルズ特集終わった。
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2006年03月20日

QMA3大会@ゲームインナハ:レポート

※ 若干長めの文章になっております。
※ 敬称略。
※ わりとうろ覚えの部分は想像で補完しておりますが、間違った記述があった場合はご指摘ください。
※ カードネームの匿名を希望する方はご連絡ください。


続きを読む
posted by moyo at 23:17| Comment(11) | TrackBack(1) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

QMA大会速報

1位:リオノーラ
2位:しんがどう
3位:Tやま
4位:Mさんだーす

レポはのちほど
posted by moyo at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

QMA3大会@ゲームインナハ

そうそう、沖縄初のQMA大会がいよいよ開催されるそうですよ!!


日時 : 3月19日(日曜日)午後6時から?
場所 : ゲームインナハ (沖縄県那覇市牧志3-2-1 1F)
受付 : 当日、カウンターにて受付します。
参加費 : 100円
方式 : 現在の所、未確定ですが、 4席の上、
     1ゲーム当たり、格闘などと比べ少々時間がかかる為
     店内4人同時対戦で1位勝ち抜けを検討中との事です。
賞品 : 一応ありとの事。今の所秘密。



予選が「4人→1人」って相当厳しいなぁと思いつつ、店内対戦にかかる時間の長さを考えると已む無しかなという感じですね。それか「1位全員と2位のうち数名が決勝進出」とか。でもそうすると2位から進出者を決めるのはどうやって?という疑問も生まれるわけですよ。すいません、完全に主催者視点で。
あと変にライバル増やしたくないからという理由でクイズ屋には教えないでおこうかなともちょっぴり考えてました。神様ごめんなさい(KAMI様ではなく)。
でもまぁあれだ。いっぱい人がきて盛り上がるにこしたことはないのさ。
というわけで、少しでも興味のある人は参加してみてはいかがでしょうか。



今回の件でireiさんに直々に告知のメールを頂きました(本記事の開催要項はほとんどireiさんのメールのコピー&ペーストであります)。わざわざありがとうございます。本記事が大会の成功に少しでも貢献できれば嬉しいです。
posted by moyo at 00:55| Comment(8) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

アーケードのクイズゲームの話をしよう

昨年10月にここ沖縄で「クイズマジックアカデミー2」が稼動し、3稼動の今もその人気は衰えず、アーケードゲーマー屋さんの間では未曾有のクイズゲーブーム、というよりQMAブームといっていい状況だ。QMAの好調の理由として僕が思うに、

1.ネットワークを利用した対人対戦が熱いこと(ゲームとしてのQMA)
2.問題の形式や難易度に幅があり、ライトプレイヤーから廃人まで楽しめること(クイズとしてのQMA)
3.キャラ萌え(キャラゲーとしてのQMA)

が挙げられる。それまでクイズゲームをプレイするような層(どんな層かって?鏡見て鏡)以外にも単純にゲームが好きな人たちやそれどころかゲーム自体無縁な人もクイズという土俵に上げてしまったという点で、QMAは我々が思っている以上にクイズ界に大きな影響を与える可能性を秘めていると僕は思う。またタッチパネルを使用することによって様々な出題形式が可能となり、これまでのクイズゲームの主流であった択一クイズに飽き飽きしていた人たちをも満足させることができた。近年ヒット作がなかった「クイズゲーム」というジャンルだが、「+α」を加えることでいくらでも魅力的な作品はでき得る、ということがわかるだろう。続きを読む
posted by moyo at 22:19| Comment(12) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月07日

KONMAIという山が、遂に動いた。(プロジェクトX風)

QMA3が数週間の沈黙を破ってついにバージョンアップされたらしいのでインナハに出かけてみたが、センターモニターは既に更新されていたものの何故かクライアントの方が未実装のままだったという。だがしかし

旧バージョン

全国トーナメントの参加者が少ない

人数が集まるまで時間がかかる

予習がいっぱいできる

(゚Д゚)ウマー

ということに気付きあえて店員に何も言わなかったどうも僕です。おかげさまでSPと予習で大いにプラスになりました。あと連続正解数を37に伸ばしたり。40台に乗せたい。
今回の更新について。毎週500問追加ってすごいですね。SPの仕様変更は沖縄県民にはあんまり関係ない。かも。ところでケルb(ry

隣でユニコーン組の弟が某クイズプレイヤーとマッチングしていたんだけど、びっくりしたことにそのクイズ屋が1回戦で姿を消したので「お前なにクイズ屋打ち破ってんだよ!!」とか言ってました。でも形式が「スポーツ・ランダム2」だったので単なる勘違いかもしれない。弟はサッカーとかマジ知らねぇ。
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2006年01月24日

中村修二と宮川彬良

愛好会は欠席したのに夜のマジア会には出席するのってどうなんだろうね。時間帯的に微妙だったんでしょうがないっちゃしょうがないんですが。

この間、めでたく大魔導士に上がりまして必然的にペガサスに投げ込まれまくってます。で、ちょっと試合展開をメモっておこうと思って傍らにメモとエンピツを用意して解き解き書き書きしていたんですが全然ダメだね。集中力が持たない。夜中の全国大会ですら決勝に行けないことがよくあるので、平日の夕方なんかもってのほかなんだろうなと思いました。もうトーナメント中にメモなんか取りません。全国トーナメントに集中集中。
その後、別邸で五大学用の問題案や企画案、アイデアなどを出し合う。要するにブレスト。

「問題。レオナルドといえばもちろん熊です。ご清聴ありがとうございました。」



とかいいつつ翌日もクマっている間メモ取りしておりました。といってもこっちは個人授業の出題形式ならびに成績をメモったものです。詳細にデータとって先生解禁の条件を判明させたいので。このときは2回中2回とも完走できたのでウレシス。全国対戦は3回戦落ちが多くて泣ける。早くケルb(
そんなことよりNET対戦ですが。仙人部屋でまぁ勝てないことといったら。なんかのN譜面かなんかぶつけられたら確実に3位で、かといってLv35くらいの曲を選ぶと点数ではギリギリトップに立てるけど繋げないので結局2位、そんなんを繰り返して総合最下位とかがよくあるパターンです。でも将軍部屋では勝ちまくるんだよなぁ。時間帯が悪いのかしら。
神部屋?それなんて人外魔境?
posted by moyo at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

.S(ドッツ)でポップンミュージックキャラを作ってみる

[.S](ドッツ)という玩具をご存知だろうか。

dot's official website [dot-s.net]

詳しい説明は公式サイトにもあるが、四角いピンを穴のあいたパネルに差し込んでいってドットグラフィックを表現するという、大変レトロ指向の強い玩具で、各シリーズごとに「スーパーマリオブラザーズ」や「パックマン」などのゲームに登場するキャラクターやアイテムを表現できるようになっている。最近ではYMCKとのコラボレーションでアルバム「ファミリーレーシング」にオリジナルドッツが封入されたことでも話題になった。
このシリーズが発売されたのは昨年7月で、近年のレトロゲー&ちんまい手作りおもちゃブームに乗っかって静かなブームを巻き起こしたらしいのだけれど僕が存在を知ったのはもっとあとで、更にいえばあんまりレトロゲーム好きじゃない人なので「ふーん」という感じで軽くスルーしていた。
しかし先週、弟が友達から「これで何か作れ」と「ディグダグ」セットを渡されたのをきっかけにハマったらしく、ついには自腹で「パックマン」「スペースインベーダー」セットを買ってきてしまったので、傍から見ている側としてもだんだん興味を覚えてしまった。そしてついにこんなやりとりが。

mo「それ面白そうだな。なんか作らせて」
弟「ハァ?マジウザいし。お前なんかには(パックマンの)余りで充分だろ」
豚「ははぁー、恐悦至極にてございます」

で最初に作ったのがこれ。

dots01.jpg

ポップンキャラはいいとしてなんで最初に作ったのがフロウフロウ?という疑問には答えない。いろはで持ちキャラだったからだよ。(←答えてる)顔の鼻から下が隠れているのは、渡された時点で肌色のピンがほとんど残っておらず、少ないパイを巧くやりくりしなければならないという状況での苦肉の策。もともとが肌の露出の少ないキャラで助かった。ちなみに元キャラはこんな感じ

これ、実際に作ってみるとけっこうハマる。全体像をイメージしながらああでもないこうでもないとピンを抜き差しする感じがなんというか、すごくいい。「ああ、モノ作ってんな」という懐かしい感覚が指先から伝わってくる。幼い頃からレゴやらプラレールやらの玩具を思いつきオンリーでガシガシ組み立てていた、取説ノーフューチャーなかつてのあるいは現在進行形なキッズたちはわかってくれるだろうか(と、書いているところで私事ながら、僕がプラモデルやミニ四駆にさほど傾倒しなかった理由がわかった気がする。要は取説が苦手なんだろう)。
あとこのエントリでは玩具という面からしか取り上げていないけど、アート/デザインの観点から、とか知育教育としての観点から、とかも語られていいよね。いや知らんけど。

というわけで、当ブログでは今後、定期的にドッツでポップンミュージックのキャラを作ってはアップし作ってはアップしていく所存。まぁそんなに頻繁ではないだろうけれどネタがないときには、ね。続きを読む
posted by moyo at 14:52| Comment(4) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

こんばんはインナハの住人です

ていうほど行ってもないと言い訳をしようと思いましたが4日連続勤はどう見ても言い逃れできません。本当にありがとうございました。



最近は意外にもポップンのNET対戦にはまってます。昨年中の総プレイ回数が10回に満たないというくらいNET対戦からは遠ざかっていたんですが今月は妙に対戦したい欲が増えたのか今月だけで13プレイ。今のところ勝率も悪くない(10-8-4)上にレアオジャマ「ダンディー」をなぜか手に入れてしまったので調子に乗って大絶賛オジャマ投げ中なわけであります。ただ仙人に上がった瞬間に勝率がガクっと下がったのは仕方ないのかなぁ。COOL力を上げたい。



QMAも当然いっぱい(3より上の数はいっぱいだ)プレイしているのですが特筆すべき事項は特にありません。こちらも最近は比較的調子がよく、予選で苦手なスポーツやアニメ&ゲームがきても予選落ちしなくなってきました。むしろ今思えば前作の超銀のマッチングが酷すぎたんですって。メモ取ってないから自分の正確な成績がわからないので(僕の中でメモは「答えを覚える」ためじゃなくて「成績を記録する」ためのもの)早く携帯で総プレイ回数やら正解率やらが閲覧できるようになってほしいんですけど、ただでさえKONMAIな上にau冷遇ですよ。もうね。

あ、あれだ。マジア会じゃん。金曜の夜に牛からメールが来て「マジア会しません?」みたいな主旨でうはー久々だなーと思いながら車を飛ばしたわけですよ。罠とも知らずに・・・
店内に入ると昔バイト先でお世話になった人がいてビックリ。小手調べにポップンやってラメントEXでゼーハーいう。クリア?無理だろ。んで汗だくでQMA台に向かうとそこにはT様Y様と牛がいるわけです。T様はともかくY様もそこそこインナハ来てプレイしているらしいとのこと。その日は8時からプレイしていたと聞いてびっくる。その他、名前は知らねど顔は見知った人ばかり。まぁ言うなればいつもの風景です。僕もちょくちょくプレイし1位になったりなれなかったり3回戦落ちしたりする。そのうち本屋が合流し例の如くバカな話とか。アニゲの並び替え問題を見ながら「間違えて『クレイジーシータク』って作らねぇ?」。最後に店内対戦。アニゲタイピングだけで独走してすまんかった。



ゲームとかしないほうがいいですよ>皆さん(財布を覗き込みながら)
posted by moyo at 17:42| Comment(1) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月09日

俺はクママニア!お前はナニマニア?

いつもご苦労様です。<タイトル



メッセで「最近ちょっとヒマなんで飯食いに行きたいんですよ〜」という大義名分を掲げ猥様とご飯を食べに行くことに成功。しかし僕の野望はそんなところにはあらず。「猥様をマジア会に引き込む」というのが今回の真の目的でした(いや、普通にご飯は食べたかったですけど)。題して「猥様マジア化計画」。
まずカードと1クレジット分を自腹切ってプレゼントし、プロフィール決定画面でキャラを強制的にアロエに決定しました。入学試験を受けさせて要領を覚えてもらい、準備は万端。あとはマジアカという名の大河に放流するだけです。案の定、楽しんでプレイしていただけたようで、コーディネーターmoyoはホッと胸を撫で下ろしましたとさ。フフのフ



青島食堂では水餃子を食しましたが結構もっちりしてて美味しゅうございましたよ。



2006年になっても相変わらずマジアカ熱は冷めることはございませんゆえ、最近ではいろんな単語を聞くとマジアカの問題に置き換えてみるというクセがつき始めましたというかみんなそうじゃない?
それどころか、今年3月の五大学に提出する問題をマジアカ風にして出題してやろうかとすら思い出す始末だからもう手に負えません。

「2004年に出版された『電車男』で、
 電車男が自らの体験を書き込んだスレッドが
 あったのは2ちゃんねるの○○○○板?

験 恋 談 身 性
女 男 愛 相 独


みたいな。



やりませんよ。
posted by moyo at 01:29| Comment(13) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月21日

業務連絡

インナハのQMA3搬入が大雪のために大幅に遅れるとのこと。設置は早くとも23日か
(ソース:店員)
posted by moyo at 13:17| Comment(6) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

over the silver

金剛戦に巻き込まれたくないがあまりに青銅辺りでもたもたしてしまったせいで3稼動までに超銀達成ならず、インナハの中心で「あーもう少しで白銀賢者だったのにくそう悔しいなあ(棒読み)」と叫ぶ

そんな夢が今日途絶えました。
posted by moyo at 16:30| Comment(2) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月15日

バンブラ・ビー・ロック

バンブラおもすれー
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2005年11月14日

マジア会

バイト終わってからダッシュ。今回は駐車場代を浮かすため師匠も同乗させている。参加者は牛(首謀者)、T山さん、師匠、そして自分。

夜だから人もいないだろうと思ったら全然そんなこともなく、沖縄におけるQMAシーンの熱さを身をもって感じた。って何言ってんの週3・4で来てるのどこのだれかよ。
全国対戦をプレイするが、人がいないためコンピュータ戦が多くなってしまうのには閉口。普通に予選落ちしちゃうし・・・。あと同じくらいの時間に始めた店内の同じレベルの人と当たることもたまにあって「あ、どうも」みたいな空気。連れらしき人が答えを声に出して言うのには軽く殺意を覚えたが。

そんな中悲劇は起こった。対戦相手の名前がスクロールされるのを見ていると・・・

***/沖縄/ゲームインナハ

T山さんキター――――('A`)―――――!!
起こってしまったことはしょうがないので青銅賢者に胸を借りるつもりでがんばることに。しかし人を災害みたいに言うなって話ですよ。
予選をすべてT山さんより下位で通過という可哀想な人と化しつつ決勝。差をつける可能性があるのは?そう、「アニゲ」。アニメ・ゲームのタイピングで勝負に挑んだところ、出題された問題は
「ハム太郎の友達で、いつもギターを持っているのは○○○○くん」
「酒井法子をフィーチャーしたファミコンソフトは『鏡の国の○○○○○』」
「那洲雪絵の漫画『ここは○○○○・ウッド』」
上2つは両者誤答、下はManga ofの過去問で結局ここでは差はつかず。本気で('A`)←こんな顔に。
T山さんが選んだのはスポーツのランダム2(そう、サッカーだ)。できるだけ差をつけられまいとした結果、1問差でT山さんがリード。この程度なら想定内か。
芸能ランダム。ここで動いたのは4文字クイズの
「TBSで放送された、ビートたけし主演のコメディードラマは『刑事○○○○』」
あれ?刑事ゴロンボってたけしだっけ?違う違うあれは『カックラキン』のコントで野口五郎だ、などとシナプスがあっち行ったりこっち行ったり(伝わりますかね、この感覚)。そうしているうちにある4文字が降ってくる。画面を見るとまんまとそれらの文字を発見。慎重に入力。後ろで牛が拍手(←番組を知ってたらしい)。『刑事ヨロシク』単独正解キタコレ!!これで正解数をイーブンに戻す。
最後、スポーツのタイピング。うっわ〜差ぁつかないな〜秒数差か?と思っていたところ、ラス2問目で異変が起きた。
「アメフトで攻守交替のことを英語で○○○○○○○という」
あーターンオーバーね、ベタだなぁ・・・あれ、T山さんが入力してないぞ・・・度忘れ?・・・きたのか??きたのか???・・・2度目の単独正解。ここで正解数がT山さんを上回る。最後の問題でこの差を死守し、まさかの勝利を勝ち取ることができた。わーーーい。一つ気付いたのは、自分固有名詞(選手、団体、タイトル)はサッパリだけど、ベタとか用語とかならまぁどうにかなるってこと。これだからクイズ屋は・・・。

んで結局閉店までいたんですってよこの馬鹿ども。



日曜は昼過ぎからインナハ。金曜と違って全国対戦は人間プレイヤーばかりで嬉しい。この日はめっちゃ調子がよく(やはりコンピュータを相手するのとでは全然違うのだろうか)、予選落ちはおろか優勝しなかった試合すらなかったという有様。有様ってたぶん用法違うな。優勝しまくりという出来、なんかしっくりこない。まぁいいや。唯一決勝で負けたのが「サッカーサッカースポーツ学問」で4位とか。「サッカーなんか嫌いだぁ!」発言飛び出す。あとあれだ、タイピングで「レオナルド・ディカプリオ」をタイプミスとかじゃなくて素で間違えたのとか。当然、単独不正解。さすがにそれは負け試合に数えていいと思うよ。心の勝ち点0みたいな。

そんな中、気になった試合があったのでダイジェスト。

決勝で自分が「行った!これで差がついたな」って思った問題にもかかわらずふっつーに正解してる相手プレイヤー2名。これが1人なら「たまたまクイズ屋と当たったんだな」って思うけど、2人となるとむしろ恐怖しかねぇ。しかも両者とも超タイピング早いの。
学問キューブ「1689年、清とロシアに締結された対等な条約は○○○○○○条約」
アニゲタイピング「藤子・F・不二夫の短編『コラージュ・カメラ』などに登場するカメラのセールスマンの名前は○○○氏」
学問タイピング「日本で最初の心臓移植手術が行われた場所は○○医科大学」
1、3はともかく2も正解された時点で「うわーこいつら何者なんだよ」と思ったんだけど、冷静になってみると向こう2人も同じことを考えてたのかもね。終わってみれば上位3人が1問差圏内に。そしてひとり取り残された4位のプレイヤーマジごめん。

同じく決勝。学問タイピングにて
「江戸時代に『農業全書』を著した学者は○○○○」
という問題。あるプレイヤーがえらい早く解答していたのでうわーやられた全然わかんねーやと思ってダメ元で「青木昆陽」と入力したら、そのプレイヤーの解答

****←僕のカードネーム

やられた!!別の意味で!!
ニヤ悔しかった(『してやられた』と悔しがりながらニヤニヤする意)ので次の「明石原人を発見した考古学者は○○信夫」という問題を無視して(まぁ、もともとわかんなかったんだけどな)「おれかよっ」。別のプレイヤーは別のプレイヤーで「おきなわあるんだ(QMAが)」って入力してたし。タイピングになるとここぞとばかりに会話し出すのって面白いね。でも次の「『チョコレート語訳・みだれ髪』の著者は俵○○」で何事もなかったかのようにフツーに解答しやがって。大好きだ!



それは金曜の夜で、私は大賢者でした。
その試合は厳しくてガチで、こんな素晴らしいスポラン2を答える私は、
きっと(苦手ジャンルが)特別な存在なのだと感じました。
今では私が青銅賢者。奴にぶつけるのはもちろんアニラン3。
なぜなら彼もまた、アカキチな存在だからです。
posted by moyo at 15:23| Comment(10) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

クマデミーバカ一代

こんにちは、QMA廃人です。
最近QMAやってるか働いてるかしてる気がするよ。そんな僕の日常です。



10月21日(金)
弟を見舞いに行きしな(腸炎だったとかなんとか。もう退院してますよ)に沖縄に初上陸したQMA2をプレイ。オモシロス。帰ってきて情報やら感想やらをちょいとブログにアップして仕事場へ。ちょこちょこリアクションがあって嬉しかった。

10月22日(土)
師匠こと会長が「インナハにクイ研のポスターを貼りに行く」と意気込んでいたので昼頃合流することに。3号と一緒にインナハへ。会長が来たのが自分の到着したずいぶんあとだったのでポスターの顛末は分からず。何プレイかして仕事場(めっちゃ近い)へ。
当初、バイト後は素直に帰ろうとしていたものの、なんだか熱が止まらなくなってもっかいインナハへ。したらT山さんとN本さんがプレイしててはいてない吹いた。その隣の席に目をやるとポップントップランカーのKAMI氏もいるし。氏が「あれは一体・・・」と指差す方向に件のポスターが貼ってたもんだから、思わず無関係を装っちゃった。てか実際無関係なんですが。
なぜかその後T山さんと別邸に。

10月24日(月)
けそとメッセ。「時間合わせて対戦したいね〜」という話が挙がったのだがその当時自分は中級、彼は上級。こりゃいかんと週末までにクラスアップすることを決める。

10月26日(水)
無事、上級にクラスアップできた。

10月29日(土)
「常陸vs琉球 昼のクイズ王決定戦」。・・・本当は13時に対戦をスタートするはずが、彼から「今水戸駅前に着きました」とメールがあったのが14時42分。俺17時に出勤なんですけど・・・。しょうがないので15時から対戦を開始することに。そのようなやりとりをしているところで県内(暫定)トップランカーのT山さんがご来店あそばれる。
15時。両者とも予選1回戦を危なげなく通過、さて次の予選も楽勝くさいなぁ〜(←ホントか)と思ってたら他の対戦者の解答時間がやたら早い・・・回線落ちキター―('A`)――。他のお客さんに迷惑にならないか確認しつつ連コイン。再び対戦。ちくしょう対戦内容全然覚えてないけど俺1位で茨城の人2位。試合後「さっきの試合は懸命に便意を我慢していたのは秘密だよ?」とのメールが来るが知らん。3戦目。芸能のタイピングで「ロビン・ウィリアムス主演の映画『○○○○○○のこころ』」という問題で彼奴が「なつめそうせき」と答えるというヒット解答があったものの健闘もそこまで、予選で早々と姿を消してしまう。しょうがないから普通に黙々と進める。予選3回戦の(苦手ジャンルであるところの)スポーツをクリアし、優勝。というわけで奴とは2勝1無効試合という結果に終わりましたとさ。
ちなみに対戦中にいそほろさんにヲチされてて焦った。

で、バイト終了後またインナハ行ってみると牛、T山さん、N本さんがいたりいなかったり。まぁいたんですけど。牛は本当ならゲームする予定じゃなかったはずなのに、ついついカード買っちゃってあらあら。みたいな。ここはいい沖縄のトッププレイヤーが集まる店ですね。
なぜかその後牛、T山さんと別邸に。

10月30日(日)
用事をこなしつつ10時半ごろ到着するとすでに会長、牛、マブサビがプレイ中。ここはいい沖縄のトッププレイヤーが(ry ドーナツ食いながらプレイ。やったー大魔導士だ。ここでのヒット作といえば、ことわざの並び替え問題で「弁慶の泣き所」が正解のところで「弁慶の所泣き」。
「イ・タ・イ・で・す・ね・ぇ〜」(←所さん風にどうぞ)

11月2日(水)
ポップンのNET対戦でボコられた。将軍部屋で。俺仙人適性だったのに。
事情がわかる人は大いに同情すればいいと思うよ。



この文章書くのに1時間くらいかかったんですってよ。あー終わり終わり。
posted by moyo at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月21日

く、QMA2が・・・

やっと沖縄で稼動されたわけですよ!!

QMAもキター(なんくる☆ないさぁ)
QUIZ MAGIC ACADEMY 2

[店舗情報]
ゲームインナハ
沖縄県那覇市牧志3-2-1
(※国際通り・沖縄三越の向かいです。)
(※1階奥に4台設置)

早速やってきました。
おりしも今週頭から第7回全国大会「au杯」が開催されており、沖縄から初参戦してやるぜ上位入賞してやるぜと意気込んでいるわけであります。目指せ、3桁勝ち抜き。


ちなみにプレイして一番驚いたことは
去年12月にプレイしたカードが有効だったことです。
posted by moyo at 14:09| Comment(6) | TrackBack(0) | QMA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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